武漢市27 view【武漢】上海から武漢の高鉄と黄鶴楼と豆皮と
2025-04-282025-04-28
2025年に武漢を旅行した時の様子を書いていきたいと思います。
上海から武漢へ
東京から上海へ真夜中に到着し、翌日の早朝に虹橋駅から武漢に向かいます。
虹橋駅
広い構内
上海から武漢までは4時間45分くらいで、350元くらいでした。
武漢は漢口駅に到着です。
漢口駅
武汉欢迎您
黄鶴楼へ
武漢の象徴(とボクが思っている)の黄鶴楼へ行きます。
黄鶴楼は一番最初に建設されたのは223年だそうです。その後何度も再建され、いまあるのは1985年にできたそう。
旅した順番が前後しますが、蘭州の黄河楼は2019年にできたそうなので、歴史の違いを感じます。
中国建築という雰囲気が出ていて好きです。
黄鶴楼からは長江と長江大橋も見ることができます。
長江と長江大橋
逆サイド
黄鶴楼の中には壁画がありました。
色鮮やかなのが美しい。
黄鶴楼近くで豆皮を食べる
武漢のグルメを調べていて、豆皮が気になっていて、黄鶴楼の近くで食べられるお店を見つけたのでIN。
豆皮
調べた時は中に入ってるのはお米かと思っていたけど、もち米でした。
三鲜はたぶん、豚肉椎茸タケノコだと思います。
味付けは辛くなくて、甘じょっぱい感じで食べやすかったです。
お店のメニューを見ていると湯包もありました。
湯包も気になっていたので実食。
ただ、ボクには食べただけでは小籠包との違いがよくわからず笑
調べてみたら、肉汁が小籠包よりも多いとのこと。
確かに言われてみれば、そんな気がします。
口いっぱいに広がる肉汁が美味しかったです。
武漢観光はもう少し続きます。


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